![スマホゲーム依存症 [ 樋口進 ]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/3124/9784862573124.jpg?_ex=128x128) |
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| 樋口進 内外出版社スマホゲームイゾンショウ ヒグチススム 発行年月:2017年12月26日 予約締切日:2017年11月28日 ページ数:224p サイズ:単行本 ISBN:9784862573124 樋口進(ヒグチススム) 精神科医。独立行政法人国立病院機構久里浜医療センター院長。インターネット依存等の行動嗜癖、アルコール関連問題の予防・治療・研究などを専門とする。昭和54年東北大学医学部卒。米国立保健研究所留学、国立久里浜病院臨床研究部長、同病院副院長などを経て現職。2011年に国内初のネット依存治療専門外来を設立。WHO専門家諮問委員、行動嗜癖に関するWHO会議およびフォーラム議長、厚生労働省アルコール健康障害対策関係者会議会長、同省依存検討会座長(2013年)、国際アルコール医学生物学会(ISBRA)理事長、国際嗜癖医学会(ISAM)理事などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 ネット依存治療専門外来に異変/第1章 なぜ、スマホゲームにはまるのか?/第2章 スマホゲームの特徴を知る/第3章 ゲーム依存の診断ガイドラインとスクリーニングツール/第4章 スマホゲーム依存の脳の中で何が起きているのか?/第5章 依存かな?と思ったらすぐに始めること/第6章 スマホゲーム依存を治療する/第7章 スマホゲーム依存に悩む家族へのアドバイス 2011年に日本で初めて「インターネット依存専門治療外来」を開設し、日本におけるネット依存治療の第一人者として知られる医師が、国内外の最新の研究・治療例をもとに、新たな国民病「スマホゲーム依存症」からの離脱法をやさしく解説します。 本 人文・思想・社会 その他
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